2018年放送
アニメランキング

11
総合評価 83.2

邪神ちゃんドロップキック(1期~3期)

  • 2018年放送
  • コメディ
  • ギャグ
  • 2018年放送
  • コメディ
  • ギャグ

あらすじ

神保町に住む女子大生・花園ゆりねは魔界から悪魔・邪神ちゃんを召喚することに成功するも、悪魔を帰す方法がわからず、邪神ちゃんを自宅に住まわせることにした。 召喚者が死ねば魔界に帰れることを知っていた邪神ちゃんは、ことあるごとにドロップキックでゆりねを殺そうとするが、そのたびに返り討ちにされるのであった。

12
総合評価 82
※1期3話目視聴時点

青春ブタ野郎はバニーガール先輩の夢を見ない

  • 2018年放送
  • ファンタジー
  • SF
  • ラブコメ
  • 青春
  • 2018年放送
  • ファンタジー
  • SF
  • ラブコメ
  • 青春

あらすじ

高校2年生の梓川咲太は同じ高校の先輩であり、女優として有名な桜島麻衣がバニーガール姿で図書館にいるのを目撃する。だが咲太以外の図書館の利用客には彼女の姿が認識できていない。これは都市伝説として知られる思春期症候群の一種であり、彼女が女優業を休業し、学校でも孤立して空気のような存在を演じていたためと咲太は考える。 この状態を解消するには、本来麻衣がやりたがっている女優の仕事を再開すればいいと咲太は麻衣に言うが、麻衣を認識できない人間はどんどん増えていき、咲太さえも麻衣のことを忘れてしまう。だが、麻衣の存在を思い出した咲太は校庭から校舎の全生徒に向かって、大声で麻衣が好きだと告白をしたことで、全校生徒が麻衣の存在を再び認識できるようになった。やがて咲太は麻衣と交際を始め、麻衣の芸能界復帰も決まる。

13
総合評価 80.4

色づく世界の明日から

  • 2018年放送
  • ファンタジー
  • 学園
  • 青春
  • 2018年放送
  • ファンタジー
  • 学園
  • 青春

あらすじ

物語の始まりは数十年後。 日常の中に小さな魔法が残るちょっと不思議な世界。 主人公の月白瞳美は17歳。魔法使い一族の末裔。 幼い頃に色覚を失い、感情の乏しい子になった。 そんな瞳美の将来を憂えた大魔法使いの祖母・月白琥珀は魔法で瞳美を2018年へ送り出す。 突然、見知らぬ場所に現れ戸惑う瞳美の視界に鮮烈な色彩が飛び込んでくる……。

14
総合評価 80

リズと青い鳥

  • 2018年放送
  • 青春
  • 音楽
  • 2018年放送
  • 青春
  • 音楽

あらすじ

--ひとりぼっちだった少女のもとに、青い鳥がやってくる-- 鎧塚みぞれ 高校3年生 オーボエ担当 傘木希美 高校3年生 フルート担当 希美と過ごす毎日が幸せなのぞみと、一度退部をしたが再び戻ってきた希美。 中学時代、ひとりぼっちだったみぞれに希美が声をかけたときから、 みぞれにとって希美は世界そのものだった。 みぞれは、いつかまた希美が自分の前から消えてしまうのではないか、という不安を拭えずにいた。 そして、二人で出る最後のコンクール。 自由曲は「リズと青い鳥」。 童話をもとに作られたこの曲にはオーボエとフルートが掛け合うソロがあった。 「物語はハッピーエンドがいいよ」 屈託なくそう話す希美と、いつか別れがくることを恐れるみぞれ。 ーーずっとずっと、そばにいてーー 童話の物語に自分たちを重ねながら、日々を過ごしていく二人。 みぞれがリズで、希美が青い鳥。 でも……。 どこか噛み合わない歯車は、噛み合う一瞬を求め、まわり続ける。

15
総合評価 78.4

ウマ娘 プリティーダービー(1期~3期)

  • 2018年放送
  • スポーツ
  • アイドル
  • 擬人化
  • 2018年放送
  • スポーツ
  • アイドル
  • 擬人化

あらすじ

北海道の田舎からトレセン学園に入学したウマ娘のスペシャルウィークは、東京に出て初めて生で見たトゥインクル・レースでサイレンススズカの圧倒的な走りを見て憧れを抱く。チーム〈スピカ〉のトレーナーに才能を見出され、〈スピカ〉の部室に無理やり連れてこられたスペシャルウィークは、サイレンススズカが〈スピカ〉に移籍したことを知り、このチームで育ての母と交わした「日本一のウマ娘になる」という約束を叶えることを誓う。

未レビュー

ゴブリンスレイヤー

  • 2018年放送
  • ダークファンタジー
  • 2018年放送
  • ダークファンタジー

あらすじ

辺境のギルドには、ゴブリン討伐だけで銀等級(序列三位)にまで上り詰めた稀有な存在がいるという……。 冒険者になって、はじめて組んだパーティがピンチとなった女神官。 それを助けた者こそ、ゴブリンスレイヤーと呼ばれる男だった。 彼は手段を選ばず、手間を惜しまずゴブリンだけを退治していく。 そんな彼に振り回される女神官、感謝する受付嬢、彼を待つ幼馴染の牛飼娘。 そんな、彼の噂を聞き、森人(エルフ)の少女が依頼に現れた――。