SF
アニメランキング
ROBOTICS;NOTES
- 2012年放送
- SF
- アドベンチャー
- ロボット
- 2012年放送
- SF
- アドベンチャー
- ロボット
あらすじ
2019年。世界線変動率「1.048596」 フォンドロイド―通称『ポケコン』の普及により、拡張現実が身近な存在となった近未来の種子島。 そんな島にある中央種子島高校『ロボット研究部』は廃部の危機に直面していた。 2名しかいない部員の1人で主人公の"八汐海翔"は、こんな状況でも「ロボ部」に興味を示さず、ひたすらロボット格闘ゲームに夢中。 そんな海翔を尻目に、猪突猛進のダメ部長"瀬乃宮あき穂"は「巨大ロボット完成」を目標に、目下の危機である廃部を避けるべく奮闘していた。 ある日海翔は、いつもゲームをしている宇宙ヶ丘公園で女の子の声を聞き、『君島レポート』なるA.R.アノテーションを発見する。 そこには君島コウという男による、世界を巻き込む陰謀の告発が記されていた。
魔法少女まどか☆マギカ(1期~3期)
- 2011年放送
- ダークファンタジー
- SF
- 2011年放送
- ダークファンタジー
- SF
あらすじ
大好きな家族がいて、親友がいて、時には笑い、時には泣く、そんなどこにでもある日常。見滝原中学校に通う、普通の中学二年生・鹿目まどかも、そんな日常の中で暮らす一人。ある日、彼女に不思議な出会いが訪れる。この出会いは偶然なのか、必然なのか、彼女はまだ知らない。それは、彼女の運命を変えてしまうような出会い――それは、新たなる魔法少女物語の始まり――
青春ブタ野郎はバニーガール先輩の夢を見ない
- 2018年放送
- ファンタジー
- SF
- ラブコメ
- 青春
- 2018年放送
- ファンタジー
- SF
- ラブコメ
- 青春
あらすじ
高校2年生の梓川咲太は同じ高校の先輩であり、女優として有名な桜島麻衣がバニーガール姿で図書館にいるのを目撃する。だが咲太以外の図書館の利用客には彼女の姿が認識できていない。これは都市伝説として知られる思春期症候群の一種であり、彼女が女優業を休業し、学校でも孤立して空気のような存在を演じていたためと咲太は考える。 この状態を解消するには、本来麻衣がやりたがっている女優の仕事を再開すればいいと咲太は麻衣に言うが、麻衣を認識できない人間はどんどん増えていき、咲太さえも麻衣のことを忘れてしまう。だが、麻衣の存在を思い出した咲太は校庭から校舎の全生徒に向かって、大声で麻衣が好きだと告白をしたことで、全校生徒が麻衣の存在を再び認識できるようになった。やがて咲太は麻衣と交際を始め、麻衣の芸能界復帰も決まる。
AIの遺電子
- 2023年(夏)放送
- SF
- 2023年(夏)放送
- SF
あらすじ
ヒューマノイドを治療する専門医の須堂光は人間である。須堂の病院では、さまざまな悩みを抱えたヒューマノイドが治療に訪れる。 あるヒューマノイドの落語家は、蕎麦を美味そうに食べているように見せられないのは、人間とは感覚が違うからだと悩むが、人間の師匠は蕎麦アレルギーで蕎麦を食べられないことを知ると、自身の芸の拙さに問題があったのだと気づく。ある女性ヒューマノイドは恋愛感情を捨てたいと願ったが、それは女性を好きになる自分を認めたくないから、相手女性に告白することで現在の友人関係が維持できなくなることを心配するためだった。絵を描き続ける画家のヒューマノイド、小説を書くヒューマノイド、歌を生業とするヒューマノイドなど、自らの才能の限界に悩んだり、ヒューマノイド故に可能なボディの交換による歌声の微々たる変化といったヒューマノイド独自の悩みに苦しむ。 基本的に一話完結だが、徐々に明かされていく須堂自身の事情が物語の縦糸として機能している。須藤はヒューマノイドの母親に育てられ、その母親が違法行為であるコピー人格の販売を行って収監されており、母親のコピーを探すことを目的としていた。
サマータイムレンダ
- 2022年(春)放送
- アクション
- バトル
- サスペンス
- SF
- 2022年(春)放送
- アクション
- バトル
- サスペンス
- SF
あらすじ
2018年7月22日。網代慎平は幼馴染・小舟潮の訃報を聞き、葬儀に参列するために2年ぶりに生まれ育った故郷・日都ヶ島(ひとがしま)に戻る。 潮は海の事故で亡くなったと聞いていたが、居合わせた親友の話では潮の死には不可解な点があり、他殺の可能性が浮上する。 その背後に見え隠れするのは、日都ヶ島に昔から伝わる「影」の存在。 『「影」を見た者は死ぬ』──。 翌日、突如として姿を消す島民一家。 慎平は、一家の失踪の真相を追ううちに「影」の思惑に巻き込まれていく。 タイムリープを乗り越え、遂にシデとの一騎打ちが始まる。 シデを打ち倒し、全てを終わらせた慎平。 常世での最終決戦を終えた後、ウシオはヒルコの願いを叶い、歴史を変えることに成功する。 再構築された世界で、慎平は前の世界での記憶を持つ潮と再会する。 7月24日、潮と夏祭りを楽しむ慎平。たこ焼きを食べる時、潮がたこ焼きの数が少ない事を不満がる。その会話で蘇る過去の記憶。 思い出したその時、無数の花火が2人を彩る。 「おかえり」。 想いは廻り、想いは還った。
おとなりに銀河
- 2023年(春)放送
- SF
- ラブコメ
- 2023年(春)放送
- SF
- ラブコメ
あらすじ
高卒で漫画家としてデビューするが、その後父親を亡くし、残された幼い妹弟をひとりで養うため、日々仕事に精を出す久我一郎。 そんな彼の元に現れたのは、敏腕&美貌の神アシスタントの五色しおり。 原稿の締切が迫る久我くんにとって救世主のように思えた五色さんだったが、そんな彼女から突如 「わたくしは、流れ星の民の姫。あなたと婚姻関係の契りが結ばれた」 と宣言されてしまう──! 恋愛初心者2人の“婚姻契約”から始まる ほんわかハートフルラブコメディ、開幕!!
カワイスギクライシス
- 2023年(春)放送
- SF
- コメディ
- 2023年(春)放送
- SF
- コメディ
あらすじ
発展した文明を持ち、数多の星々を支配下に置く宇宙の帝国「アザトス」。その星間調査隊の一員であるリザ・ルーナは侵略の前段階として地球の調査に訪れる。初めは地球の文明レベルの低さに呆れるリザだったが、食事のために立ち寄ったカフェで、他の宇宙の星々では考えられない「可愛すぎる」生物・猫と遭遇するのだった。
魔法少女マジカルデストロイヤーズ
- 2023年(春)放送
- ファンタジー
- アクション
- バトル
- SF
- 2023年(春)放送
- ファンタジー
- アクション
- バトル
- SF
あらすじ
2008年――謎の勢力の出現により、アニメ、ゲーム、マンガ、音楽、鉄道、コスプレなどあらゆるオタク文化が排除された日本。 グッズは収容され、保護の名のもとにオタクが弾圧されても、人々は自我を喪ったかのように疑問を持たない。 秩序維持を担う組織「SSC」に蹂躙され、オタクは滅びたかに思われた―― だが、封鎖されたアキバを奪還し、反旗を翻す者たちが現れる。 若き革命者「オタクヒーロー」――何よりもオタク文化を愛し、誰よりもアキバを愛する男。 そして彼を慕う3人の魔法少女たち――「アナーキー」「ブルー」「ピンク」。 2011年の日本を舞台に、自由の旗のもとに集ったオタクたち―― アキバ革命軍は、SSC首領「SHOBON」との壮絶な戦いに挑む。 混沌も秩序も破壊して、好きなものを好きなだけ好きといえる世界のために。 自由の旗のもとに集ったオタクたちよ、奪われた文化を取り戻すべくOTAKU COUNTER CULTUREを巻き起こせ!
雲のむこう、約束の場所
- 2005年放送
- SF
- 青春
- 2005年放送
- SF
- 青春
あらすじ
1996年、日本は南北に分断されていた。世界の半分を覆う共産国家群「ユニオン」は「エゾ」(北海道がモデル。なお「エゾ(蝦夷)」は北海道の旧称。)を支配下に置き、島の中央にとほうもなく高い、純白の塔を建造しつつあった。しかしユニオンの意図は誰にもわからない。青森県の津軽半島に住む中学3年生の藤沢浩紀と白川拓也は異国の大地にそびえる塔にあこがれ、飛行機で国境の津軽海峡を越え、塔まで飛んで行く計画を立てていた。そのための飛行機ヴェラシーラも、山の上の廃駅の格納庫で製作が進んでいる。犯罪以外の何ものでもないこの計画は他言無用とされていたが、浩紀が口を滑らせたせいで、クラスメイトの沢渡佐由理にばれてしまう。さいわい佐由理はヴェラシーラに強い関心を持ち、計画の共犯者になってくれる。浩紀たちと佐由理は、「ヴェラシーラが完成したら佐由理を塔まで連れていく」と約束を交わす。ヴェラシーラが完成に近づくにつれ3人の仲も深まるが、佐由理はある日、塔の夢を見る。そして突然浩紀たちの前から姿を消す。佐由理をなくした浩紀たちはヴェラシーラの製作を止めてしまう。いまや、ヴェラシーラは佐由理のためのものでもあったからだ。
うる星やつら(2022年版)
- 2022年(秋)放送
- SF
- ラブコメ
- ギャグ
- 2022年(秋)放送
- SF
- ラブコメ
- ギャグ
あらすじ
宇宙人である鬼族が、地球侵略を仕掛ける。鬼族は圧倒的な技術力と軍事力を保有しており、武力で容易に地球を手に入れるのでは簡単過ぎて面白くない。そこで、鬼族代表と地球代表とが一騎討ちで戦い、地球代表が勝った場合、おとなしく帰り、地球代表が敗れた場合、地球を占領すると宣言した。その一騎討ちは、鬼族の伝統に従い『鬼ごっこ』で行われ、期限内に地球代表が鬼族代表の角を掴むと地球の勝ち、鬼族代表が逃げ切ると鬼族の勝ちというものである。 地球の命運を賭けた「鬼ごっこ」の地球代表に選ばれてしまった高校生の諸星あたるは、当初やる気がなかったものの、恋人で幼なじみである三宅しのぶの色恋仕掛け(勝ったら、結婚してあげる)により、彼女と結ばれたいがために鬼族代表のラムを追いかけ始める。あたるがラムを追いかけつつ発した「勝って結婚じゃぁ〜」の一言は、あたるが恋人で幼なじみのしのぶを想っての発言であったが、ラムは自分に求婚しているのだと勘違いし、それを受け入れてしまう。そのため、鬼ごっこには勝利、地球は侵略を免れるが、ラムは諸星家に住み着いてしまう。 こうして、恋多き男・あたると宇宙から来た押しかけ女房・ラムの果てしなき鬼ごっこが始まる。そして、友引町はさまざまな災いや奇妙な出来事に巻き込まれていく。









